1/31のレッスン  その2 

先生: 「練習をしたら、できるはず。
     練習をしてもできないのは、やり方が悪いから。」

ハノン→練習曲→曲  これが私の子どもの時からの練習パターンです。
先生: 「この順番だと、曲を練習する頃は疲れていない?
     ハノンを最初に弾くなんて、もったいない。」
はい・・・。曲を始める頃は少し疲れているかも・・・
いつもお茶を飲んだり、少し横になったりと休憩しています
私: 「ハノンや練習曲をすると手が温まって、
    指がよく動くような気がするんですけど・・・。」
私にとって、ハノンは準備体操、練習曲はトレーニングの感じがします。
先生:  「いつでも、ぱっと弾けるように訓練をしておかないと。」
今年は発表会があるし、これは大事なことですね。
大人は最後の方に弾くから、リハーサルから時間がだいぶ経っているし、
緊張で冷たくなっている手で弾かないといけないし・・・


[2013/02/06 09:37] レッスン | トラックバック(-) | CM(0)

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する